水戸 ひたちなかにある占い レイキは星乃光にすべてお任せ

2014/08:星乃光のブログ

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2014-08-31 23:46:08 0 Comments

だれか「気になる人」が現れたら「相性」って気になりますよね。

「どんな人だろう?」「うまくゆくだろうか?」って。

気持はわかります。

占いの現場でも、ご質問の多い案件でもあります。

「占いを行う側」から言うのもなんだけど。

「占いの診断」がどうであれ、

「ふたりで過ごした時間、そこから感じた直感」

これを大切にして欲しい…とおもいますね^^

「血は水よりも濃い」と申しますか、

「占いを行う側」って、お客様と「共有する」時間は、ほんのひとときです。

でも、カップルのお二人は、その何倍もの「時間を共に過ごし」、

「多くの会話」をされていることでしょう。

「それに勝るものはない」…そう思います。

歴史の古い「占術」は多いのですが、

確かにそれだけ研鑽を積んだ「統計学」ではあるけれど、

同時に「古代社会の価値観の遺物」でもあります。

現代の、多様化する社会の価値観についていけるのか?

といえば、それはわかりません。

私の例で相性を言うならば、
西洋占星術的な解釈ですが、

「太陽の星座」だけでみた話です。

(占星術をやっているならば、お誕生日を聞けば頭のなかで、太陽星座の位置、うまれた時間を聞けばそれが第何ハウスか?くらいはわかるものです)

私の場合仕事上でも、お付き合いが「長く続いている人」って、お互いの太陽の位置が90度、150度、180度だったりです。

これは、占星学の定義では「相性の悪い角度」です(笑)

逆に、お互いの太陽の位置が30度、60度、120度の人とは、大体2年以内にお付き合いがなくなって行くことが多い。

30度〜120度って、占星学的には「相性がよい」とされる角度です。

私自身、こういうことがありますから。

「相性診断」は、より「プラスに過ごすための情報」として活用してください。

大切なのは「その人とどんな時間を共有するのか?」

ということだと思います^^

占いは「使いこなすべき」もの。

占いに「使われないように」ね^^


2014-08-29 00:18:34 0 Comments

このブログはメッセージ性がありまして。

対象は誰とは限らないのだけれど、
その都度、誰かのためになるような内容があるようです。

私が「考えて書く」というよりは、
「天が伝えたい内容を書いている」という感じ。

今回は、
こんな感じ。

「自分らしく生きようとする、すべての人のために」

(以下、全文引用となります。長文になります)

(サイキック・プレテクション・フレイムについて)

 大天使ミカエルが、サイキックアタックからの防衛手段として、このエネルギーを提供してくれました。特に現在の私たちは、外からのエネルギーの爆撃を休みなく受けているような状態なので、この防衛手段はとても重要です。サイキックアタックは思った以上に頻繁に起きています。

絶え間なく起こっているといってもいいでしょう。
 わたしたちは生まれつきサイキックアタックに対する防御方法を身につけています。それはスピリチュアルな免疫系とでも言えるもので、一般的なサイキックアタックから身を守るすべを提供してくれています。

 しかし、時には、強烈なサイキックアタックや、心の傷、病気、その他、エネルギーシステムへのネガティブな衝撃を受けることで、スピリチュアルな免疫系が傷つくことがあります。その場合、その人は普段よりもサイキックアタックの影響を受けやすくなります。

 また、時には、スピリチュアルな免疫系が丈夫な人でも、サイキックアタックが特に邪悪であったり、執拗であったり、大人数で実行されたようなときには、その餌食になることもあります。

 ヒーラーやライトワーカーたちは、特にサイキック・アタックに晒されやすくなります。というのも、ライトワーカーはダークなエネルギーのターゲットになることが多いからです。さらに、ヒーリングを必要とする患者は、たいてい過剰なまでのネガティブ・エネルギーに包まれています。それゆえ、ヒーリングに携わる人なら誰でも、定期的に身を守ることがとても大切になります。

 サイキックプロテクションが不可欠な理由も、そこにあります。
 サイキック・プロテクション・フレイムは、サイキックアタックから個々人を守るだけではなく、それが発動するたびにその人のスピリチュアルな免疫系を修復する機能も持っています。それによって、サイキック・プロテクション・フレイムは、その時点でのサイキックアタックを即座に取り去るだけでなく、スピリチュアルな免疫系を強化することで、長期的な防御をも提供してくれます。

サイキックアタックについて
 
サイキックアタックとは、スピリチュアルなレベルにおいて、サイキックなエネルギーを使い、他人を害しようとする行為です。サイキックアタックには、3つの基本的な種類があります。

サイキック・アサルト(直接攻撃)とは、ある人が、ネガティブな目的をもって積極的かつ意図的に、他人のエネルギーフィールドを攻撃する行為です。サイキック・アサルトの例としては、他人に憎悪の念を送る行為、他人の失敗を積極的に思い描いたり望む行為、他人にネガティブな呪文をかける行為などがあります。

サイキック・ヴァンピリズム(吸血行為)とは、他人のエネルギーフィールドを干からびさせる行為です。サイキック・ヴァンピリズムには、意識的にネガティブな意図で積極的に行われるものもあれば、ネガティブな意図なしに無意識に行われるものもあります。

無意識のサイキック・ヴァンピリズムはけして珍しいものではありません。これは、困窮した人が、溺れたときに救命具に手を伸ばすように他人のエネルギーシステムに手を伸ばしたときに生じるものです。

サイキック・コンタミネーション(汚染行為)は、保護されていないエネルギーシステムがネガティブなエネルギーに晒されたときに発生します。他人に対してネガティブな意図を持っていない人であっても、大量のネガティブなエネルギーを身にまとっているような場合は、エネルギーシステムを汚染することがあります。

もしあなたが、特定の他人もしくは集団の近くでいつもイライラしてしまうのを感じたり、その人たちと一緒だとこれといった理由もないのに怒りっぽくなったり不安を感じたりするときは、おそらく彼らがネガティブなエネルギーを持っていて、それがあなたのエネルギーシステムを侵食している可能性があります。

 他人のエネルギーを侵食してしまう人やネガティブな考えを持った人の近くにいるとき、エネルギー的に自衛手段を講じるのは一般的によい考えではあるのですが、そういう人たちとの交際を制限するよう努めることも必要ではあります。家族を選ぶことはできませんが、友人や仕事や恋人等を選ぶことは可能です。あなたを明るい気持ちにさせてくれる人と付き合うようにして、気分を害することを積極的に画策するような人とは付き合わないようにしましょう。

 サイキックアタックは深刻な影響を及ぼすものであり、放置した場合は、次のような結果を伴います。

抑うつ状態
不安
病気
運命の暗転
思わぬ事故
失業
金銭的な問題の発生

 病気の場合、サイキックアタックは被害者のエネルギーシステムをエネルギー汚染に対して無防備な状態にすることがあります。この汚染がひどくなると、慢性疲労症候群や線維筋痛症、多発性硬化症といった慢性の病気を引き起こすこともあります。(すべての病気が外部からのサイキックアタックで起こるわけではありません。とはいえ、癌はその人が自分自身をサイキックアタックした結果であることがよくあります。)

使用方法
 アチューンメントが終わったら、サイキック・プロテクション・フレイムを呼び出して、あなたの周囲に防御と癒しの効果がある虹色のエネルギーのシールドを張ることができます。

下記は、サイキック・プロテクション・フレイムを呼び出す方法です。

※聖ミカエル、私をサイキック・プロテクション・フレイムで包んでください。

St. Michael, please surround me with the Psychic Protection Flame.
(この祈りの文言は多少変更してもかまいませんが、そのときは、必ず「聖ミカエル」と「サイキック・プロテクション・フレイム」という言葉が含まれるようにしてください。)

愛する人、財産、プロジェクト、特定の場をプロテクトしたいときは、

※聖ミカエル、私の愛する人(私の家、私の仕事、私のプロジェクト等)をサイキック・プロテクション・フレイムで包んでください。

St. Michael, please surround my loved one (my home, my job, my project, etc.) with the Psychic Protection Flame.

 サイキック・プロテクション・フレイムは、あなたやあなたがそれで包んだものを守るだけでなく、あなた自身がサイキックアタックを外部に飛ばすことも防いでくれます。(あなたのネガティブな意図が消えてしまわない場合でも、それがサイキック・プロテクション・フレイムの外側に出て行かなくなります。)

 毎日、朝起きたときと夜眠るときに、サイキック・プロテクション・フレイムを呼び出すようにしましょう。

 ネガティブな人と一緒にいなければならない状況に陥ったときも、毎回、サイキック・プロテクション・フレームを呼び出すようにしましょう。(とても「いい人」に見えたとしても、その人が外見通りとは限らないことがあるので、注意しましょう。)あなたの直感を信頼してください。サイキック・プロテクション・フレイムがあなたに害を及ぼすことは一切ないので、好きなだけ使用していただいて結構です。

 あなたのスピリチュアルな免疫系が強くなるにつれて、毎回律儀にサイキック・プロテクション・フレイムを呼び出す必然性は減ってくるでしょう。とはいえ、いつでもそれを使うのを習慣にしておくのは、よいことです。強いスピリチュアルな免疫系を持つ人でも、大量の悪いエネルギーを一気に投げかけられると、危険な状態になることがあります。

そういう状態に陥った場合は、即座にサイキック・プロテクション・フレイムを呼び出し、一日中呼び出しを続けてください。そして、危機が過ぎ去ってから、普段どおりのきちんとしたスケジュールに戻るようにしてください。

アチューンメント

 大天使ミカエルを呼び出すことで、いつでも、何度でも、自分または他人に対してアチューンメントを行うことができます。

※聖ミカエル、私にサイキック・プロテクション・フレイムに対するアチューンメントをお願いします。

St. Michael, please attune me to the Psychic Protection Flame.
 このアチューンメントにさらにエネルギーを追加したいときは、アチューンメントの対象者が虹色の炎に包まれているイメージを思い浮かべて、そのイメージを送るようにしてください。予め知っている他のアチューンメントも一緒に使うことができますが、その時、その実行過程で「聖ミカエル」を必ず呼び出してください。

 このアチューンメントに失効期限はありませんし、再アチューンメントに関する制限もありません。
 このエネルギーは他の人と無料で共有することができます。また、レイキを実施する一環としてアチューンメントを提供する場合は、その人に適したアチューンメントを選別して提供する対価として課金しても構いません。

Copyright 2006 Element Energy Center – www.elementenergy.com

このPDFは、改変を一切加えない状態で、必要に応じて、自由に配布してかまいません。

著作権表示
この文書は、著作権により保護されています。
この文書は、一切の改変を加えない場合においてのみ、自由に他人と共有することができ
ます。


2014-08-28 00:24:44 0 Comments

子供さんのご相談を頂くこともありますが。

しかし、最近はなんというか、
病院にかかると、昔は聞かなかったような、
いろんな病名(メンタル面?)の診断が付くんですね…

病院でそういわれた…とか。

ネットで情報もあふれておりますので、
ご自分でも探しまわり…

お気持ちは、わからないでもないのですが。

「この子はそうなんだ」と、

決めつけてしまうのも、どうなのか?と思うことがあります。

中には、
「この子は○○だ」という仮定を、

「病院」や、
「スピリチュアルカウンセラー」のところを、

回って、一生懸命、
「ご自分の仮説」を確認して回ろうとする親御さんもいらっしゃる。

そのように見える時があります。

思い込みなしで、
「子供さんの訴え」を感じてみたら良いのに…

「多動」と言われるケースでも、

「行動過多」なのか、
「表現過多」なのか、

前者は、子供さんが「親から拒絶された」と感じている場合があり、

後者は、子供さんが「親から見捨てられた」と感じている場合があるようです。

※親御さんが子供を実際に「拒絶」「見捨て」ているワケではありません。

子供さんが「間違って認識した」
そういう機会があった…ということ。

心当たり、ありませんか?

そういうケースでは、子供さんが「親を誤解している」とも言えます。


話がそれましたが、

「仮説」を検証して回る方って、

やはり「眼」が違うんですよ。

「魔法」にかかっているような「眼」をしていらっしゃる。

「魔法にかかりやすいタイプの人の眼」もあるけど、
すでに「魔法にかかっている人の眼」もあります。

セッションを時間をかけても、
オーラの「メンタル体」に癖がついている様なもので、

帰られて日常生活に戻ると、
ご自分で同じパターンを作ってしまわれるので、
進展に時間がかかります。

でも、セッションを行うこと自体が、
無駄なワケではないのですが。

しかし、なんでしょうね。
昔は少なかったのでしょうが。

親も、子供も、
人と「心で触れ合う機会」が少なくなって、

社会が「デジタル化」して、
食べ物にも「薬品」がたっぷり入って…

そういう原因もあるのでしょうか。

余談ですが、
20代の頃、トラックに乗ってました。
こんなやつ↓


夜間、保冷車で「こんにゃく」を積んで走っていました^^

私の仕事は、問屋さんから、大手スーパーの基幹物流センター数か所への配送でした。

夕方、明日の注文量が入る。
そうすると、倉庫のスタッフが、品出しをして、
センター行きそれぞれの、コンテナに商品を詰めてゆきます。

でもね。
問屋さんの倉庫にある「商品」
これって、

「期限」が入ってないんですよ(笑)

発注かかりまして。
コンテナ詰めするときに、

「期限」が機械で印字されていました。

どんだけ長持ちするんでしょうね??

こういうものを食べ続けていると、

「心身とも健康」で、

居続けることは難しくても不思議ではないかもね^^;

大人として、次の世代に、
少しでも「よい社会」を
残してあげたいものですね…


2014-08-26 23:40:36 0 Comments

みなさんは、

ご自分の「お気に入りの神様」や、

「天使」など、いらっしゃいますか??

代表的なところでは、
「大天使ミカエル」など。


みなさん、毎日を一生懸命頑張っていると思いますが、
「自助努力」だけでなく「ガイドスピリット」への祈りもしてみましょう^^

大切なのは、

「天に対する信頼」と「心からの真摯な祈り」

です。

上の二つの心がけがあれば、誰でも祈りは通じるハズ。

※決して「興味本位」とか「試す」動機でしないこと。
これだと「ガイド」どころか、こっくりさんのたぐいと変わらなくなってしまうから。

人生に与えられている時間って、決して長くはないのです。
焦る必要はないけれど、充実した、実りある人生を送るために。

真摯な祈りができるなら、
「ガイドスピリット」に語りかけてみましょう。

寝る前でよいし。
「一日の出来事」や「味わった気持ちなど」の報告もOK。

いいんですよ。
「うれしかった」「かなしかった」「むかついた」
なんでも。

静かに聞いていてくれます。
そして、力をくれます。

そして「自分の希望」なども伝えましょう。

もちろん、自分でも努力するのだけど、

「必要なもの」や「困っていること」などの解決も頼んでみましょう。

「ガイドスピリット」は、
私たちが、有意義な人生を送れるように、助けてくれる存在です。
そして誰にでも、働きかけることができるんです。

ただ、私たちが顕在意識で「思っていること」と、
天から見て「私たちに必要」ということが違う。

そういうことは、しばしばあります。

あと「希望はあっているけれど、時期がまだ」って場合もあります。

だから、祈りのあとは「執着」しないことも大切ですね^^

一般的に、

「アセンデットマスター」→
古代に「実際に生きていた」ひと。転生をする必要が無い霊格まで成長し、霊界から地上の人たちを助けるため働いている。

「大天使」「天使」→
高級霊ではあるが「地上に生まれた経験がない」魂。
霊界から地上の人を助けるため働いている。

地球上のたくさんの人が同時に「ミカエル」に祈りをしても、
霊の世界では、すべてを認知することができる。
天使がこちらに働きかける場合は、ミカエル直属の天使たちが…って場合も多いです。

「神」→
宇宙の完璧な法則を「神」と呼ぶなら「神は一つ」

時代時代、また地域風土によって「神」の描かれ方は違いますが、
(古代の賢人などが神格化されている場合もありますが)

(日本の神々様は「超古代の賢人」というイメージが私はしていて。どちらかいうと「アセンデットマスター」的なイメージがしています)

神様や、天使など、気に入った「絵」や「像」など探してみるのも良いかもね。

ご自分の「輪廻転生」の歴史によって、ひかれるものが違ってきたりしますよ^^


2014-08-25 23:14:41 0 Comments

スピネタではない話題ですが^^

水曜日は、あさみやさんに出展しておりますが。
今までは、オープンスペースでセッションしていましたが、
個室のご用意もできるようになりましたよ。


全身ヒーリングも可能です。
準備も必要なので、あらかじめご予約頂ければ幸いです^^

あと、たま〜に、会社をやっていらっしゃるお客様からご相談いただくのだけど。

企業さんで、占いのイベントなどお考えの方いらっしゃいましたら、ご相談にのりますよ^^

最近は、販促などの目的で、占いのイベントなども増えてまいりました。
私も、大手企業さんからのイベントの依頼で、県外まで出ています。

イベントのスタイルによって、形態はいろいろです。

「お客様が無料」のイベントであれば、主催者から出演料を頂き、
「お客様が有料」のイベントであれば、こちらから「営業料」や「出展料」をお支払するスタイルなど…

ご用ありましたら、ご相談くださいませ^^

今日は、事業的なお題で失礼しますねm(_ _)m


2014-08-24 23:44:43 0 Comments

外人のセラピストさんの写真に多いけど。
「ゴージャス」なソファとかに座っている写真がありますよね。

あれは、
「感覚を疲弊させない」的な意味合いもあるようです。

どうしても、感覚が頼りの仕事ですから、
肝心の部分以外でエネルギーを取られるのは、
確かに避けたいのもわかりますね。

わたしも、
業務が「セッション」だけだったら、
とても楽だろうな〜って思いますね。

わたしは「プロ」って、

「どんな状況でも、同じクオリティの仕事をする人」って、

思っています。

「クオリティ」が保障できなければ、
中止するか、休んだ方が良いと思う。

「感覚は疲弊させない方が良い」のだけど、

レベルが「肉体を超越」すると、

まったく関係なくなるんだろうね…

はやくそのレベルにゆけるといいな〜^^


2014-08-20 23:50:24 0 Comments

いろいろモノを整理していたら。

私がラジオ番組の占いをやっていた頃のテープなどに混ざって、
インド占星術の師匠とのやり取りを録音したテープが出てきました^^

彼はアメリカ人で、日本語はほぼできないんだけど。

でも、テレパシーで言いたいことがよく分かりあえるような、
不思議な人でした。

ちょっとハスキーな声で、
英語を話すワケだけど、

そのひびきが独特で、
マントラの様な、癒し効果がありましたね。

わたしのことは、
「ミスター、ホシノサン」って呼んでました^^

思うのだけど、

「声」と「目」ってのは、

魂の波動をそのまま、
あらわしているような気がするね^^

あとは、それ以外でも、
いろんなことでわかるのだけど、

「こわい」とか言われてしまうから、
それ以上は内緒にしておきます(笑)

その師匠が、
よく言っていたことで、
「占いをする心構え…」的なことだけど、

その一つに、

「絶対にクライアントを恐怖させてはならない」

ってのがありました。

それをすると、
占い師自身がカルマを積むことになり、

自分のホロスコープ上で、

自分の「惑星が強い時期」は「へっちゃら」ですが、

自分の「惑星が弱くなる時期」に、

カルマの清算をするようになる…。と。

インド占星術の理論上では、

その「カルマの清算」は、

「20年以上先」になって、

払わなければならないこともある。

そんな感じです。

師匠はいま何をされているか。
またご一緒する機会があったらな…

いまでもそう思いますね^^


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